アイカは、信頼される商品の提供を通じて、建築文化の向上と発展に微力ながら貢献することに努めてきました。
さらなる貢献を意図して取り組んでいるものに、「アイカ現代建築セミナー」の開催があります。「アイカ現代建築セミナー」は1983年からはじめました。このセミナーは、国内外の著名な建築家を講師に迎え、住宅・環境・都市空間など幅広い分野にわたってレクチャーしていただく文化活動として注目されています。

第27回フィリップ・ジョンソン氏の講演風景
講 師
講演テーマ
開催日
場所
第54回

SOM (Skidmore, Owings, & Merrill )
デイビッド・M・チャイルズ &
クレイグ・W・ハートマン &
ムスタファ・K・アバダン
Light and Shadow, recent explorations at SOM
光と影 SOMの新たなる模索
内容紹介
2004年7月21日
2004年7月22日
東京
大阪
第49回

アレハンドロ・ザエラ・ポロ
ファーシッド・ムサビ
(パネリスト:アラン・バーデン)
FOA Recent Work-FOA 最近の仕事-
2002年2月28日
横浜
第47回

内藤 廣
新しい建築に向けて
2001年3月15日
札幌
第46回

青木 淳
最近の仕事
2001年2月14日
福岡
第43回

ジャック・ヘルツォーグ
Herzog & de Meuron's New Works -ドミナス・ワイナリーからテートギャラリーのプロジェクトまで-
1999年7月21日
1999年7月22日
東京
大阪
第42回

香山 壽夫
人は何によって建てるのか ~建築の秩序について~
1998年11月19日
名古屋
第41回
講師急病のため中止
第40回

安藤 忠雄
創造の可能性を探る
1998年2月18日
札幌
第39回

原 広司
2つのフィールドワーク
-新しい京都駅と宮城県図書館をめぐって-
1997年11月20日
名古屋
第38回

クリスチャン・ド・ポルザンパルク
都市の第三期(La Ville Age III)
1997年7月16日
1997年7月17日
東京
大阪
第37回

石山 修武
AFTER CRISIS ~1995年以降の建築について~
1997年2月21日
福岡
第36回

山本 理顕
建築は仮説に基づいてできている
1997年2月7日
大阪
第35回

KPF
[A・ユージン・コーン
ウィリアム・ペダーセン]
パネリスト 堀池 秀人
KPFの新世代
-これからの都市をどうデザインしていくのか-
(Design Strategies for Tall Buildings)
1996年7月17日
1996年7月18日
東京
名古屋
第34回

柳澤 孝彦
建築の生命(いのち)
1995年11月9日
名古屋
第33回

ニコラス・グリムショウ
Architecture,Technology&Humanity/建築家はテクノロジーをどのように使うか
1995年7月20日
1995年7月21日
東京
大阪
第32回

スティーヴン・ホール
現象としての建築をもとめて
1994年7月20日
1994年7月21日
東京
大阪
第31回

宮本 忠長
まちづくりの条件と建築家の役割り
1994年2月25日
広島
第30回

ヴォルフ・D・プリックス
コープ・ヒンメルブラウと世界の建築の関係
1993年7月21日
1993年7月22日
東京
大阪
第29回

伊東 豊雄
ニュープロジェクトをめぐって
1992年10月23日
福岡
第28回

安藤 忠雄
新たなる地平をめざして-創造の原点を語る-
1992年6月4日
東京
第27回

フィリップ・ジョンソン
Where Are We At?我々は何処にいるか?
フィリップ・ジョンソンとモダニズム/
ポストモダニズム/ディコンストラクティヴィズム
1992年4月23日
東京
第26回

リチャード・マイヤー
ARCHITECTURE TODAY
1991年7月30日
1991年8月1日
大阪
東京
第25回

鈴木エドワード
NATURE VS. FUTURE
1991年2月22日
京都
第24回

野村 加根夫
現代に生きる数寄屋
1990年11月15日
仙台
第23回

ジェイムズ・スターリング
ジェイムズ・スターリングの現在/
シュトゥットガルト国立美術館以降の最近作を語る
1990年7月18日
1990年7月19日
東京
大阪
第22回

黒川 雅之
すべては建築に還元する
1990年2月15日
横浜
第21回

内井 昭蔵
建築と自然
1989年9月21日
名古屋
第20回

レンゾ・ピアノ
ポンピドー・センターから関西国際空港へ
1989年7月25日
1989年7月26日
東京
大阪
第19回

岡田 新一
都市の道程
1988年12月13日
広島
第18回

安藤 忠雄
「自作を語る」六甲のPART IからPART II。六甲の教会から水の教会・水の劇場そしてつぎなる展開へ。
1988年7月20日
大阪

槇 文彦
建築設計の軌跡/スケッチ・モデル・コンストラクション
1988年7月22日
東京
特別
企画

丹下 健三 × 堺屋 太一
21世紀の都市-世界の中の東京-
1988年4月20日
東京
第17回

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建築空間素材
1988年2月12日
福岡
第16回

原 広司
建築の様相
"田崎美術館・ヤマトインターナショナルをめぐって"
1987年10月8日
高松
第15回

ピーター・アイゼンマン
建築:修辞と装飾
[建築と修辞的形象の問題/
建築と装飾性の回帰]
1987年7月17日
1987年7月20日
東京
大阪
第14回

宮脇 檀
人間のためのディテール
1987年4月22日
新潟
第13回

マリオ・ボッタ
私の設計手法/マリオ・ボッタ
1986年7月15日
1986年7月17日
東京
大阪
第12回

黒川 紀章
国際様式から共生様式へ
1986年4月18日
名古屋
第11回

槇 文彦
近代建築の光と影
1986年2月17日
金沢
第10回

谷口 吉生
静かな建築
1985年10月18日
静岡
第9回

シーザー・ペリ
プラクシスとしての建築
1985年7月16日
1985年7月18日
東京
大阪
第8回

出江 寛
伝統における放蕩無頼性と現代建築
1985年4月18日
横浜
第7回

黒川 紀章
近代建築のどこが悪いか
1985年2月14日
札幌
第6回

芦原 義信
<美しい町並みのために>建築家は何をなすべきか
1984年10月5日
広島
第5回

ハンス・ホライン
<ホライン・オン・ホライン>ホラインによるホラインの解体構築
1984年7月24日
1984年7月27日
東京
大阪
第4回

磯崎 新
ポストモダンの時代と建築
1984年5月1日
名古屋
第3回

安藤 忠雄
過程をとおして考える
-六甲の集合住宅と九条の町屋について-
1983年12月15日
福岡
第2回

内井 昭蔵
実践的設計術 -現場の意味-
1983年10月15日
仙台
第1回

マイケル・グレイヴス
マイケル・グレイヴス建築を語る
1983年7月19日
1983年7月22日
東京
大阪



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