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よくあるご質問

採用・選考についての質問##


採用・選考についての質問

■Q1. 応募方法について教えてください。
会社説明会や選考に関する各種情報は、会員制メンバーズサイトにて順次ご案内しますので、まずはエントリーを行ってください。

■Q2. エントリー後のスケジュールを教えてください。
エントリーから選考までの流れは、『採用プロセス』をご参照ください。説明会・選考に関する具体的な日程のご案内やご予約の受付は、メンバーズサイトにて行います。

■Q3. どのような人物を求めていますか?
全職種共通して「“挑戦と創造”の社是の下、失敗を恐れずに挑戦できる人」を求めています。詳細については『求める人物像』をご覧ください。

■Q4. 大学院生(修士)と学部生とでは応募方法・選考方法に違いがありますか?
同一職種であれば選考過程に違いはありません。修士の方、学部の方、みなさん選考フローは同じです。各職種の応募資格は、『募集要項』にてご確認ください。

■Q5. 学部生でも研究開発職・生産技術職に就くことはできますか?
技術系総合職は、現在大学院生のみの募集としております。詳しくは『募集要項』の応募資格をご確認ください。なお、選考では専門分野の知識だけでなく、ご本人の人間性・可能性も重視します。

■Q6. 専攻内容はどの程度重視されるのですか?
技術系総合職は学部・学科や専攻内容も考慮させていただきますが、知識のみで判断するわけではありません。大学で学んだそれぞれの「知識」をどのように仕事に活かしていくのか、「知恵」を創造できる方を採用していきます。営業系総合職は学部・学科不問です。

■Q7. メーカーは理系出身者が活躍するイメージがありますが、文系出身者はどのような活躍をしているのですか?
営業職を中心に、財務・人事・広報・法務などの機能セクター(管理部門)でも多くの文系出身社員が活躍しています。大切なのは「文理の違い」ではなく、「得意分野を活かしながら課題解決に取り組む力」です。
※2017年卒採用における事務系総合職の採用は未定です。

■Q8. 理系学部生ですが、営業職に就くことは可能でしょうか?
もちろん可能です。当社の営業部門には、化学・建築系学部をはじめとした理系学部出身者も多く、大学で学んだ専門知識を活かして営業の第一線で活躍している社員がたくさんいます。

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働き方についての質問

■Q1. 最初の配属先はどのようにして決められるのですか? 自分の希望はどの程度反映されるのでしょうか
新入社員研修時に配属希望調査を行います。技術系総合職は希望配属部署を、営業系総合職は希望配属部署と希望勤務ブロックをそれぞれ第3希望までお聞きし、みなさんの希望と会社のニーズをすり合わせた上で決定していきます。希望が100%通るとは言い切れませんが、十分に考慮はさせていただきます。

■Q2. 職種間のジョブローテーションはありますか?
技術系総合職では、ユーザーニーズに直接触れるために営業職を経験する場合もあるなど、ジョブローテーションを行うことで社員が多くのスキルを身につけられるようにしています。営業系総合職では、勤務地を変更することで異なるマーケットで多様な経験を積みながらのステップアップが中心です。

■Q3. 自己啓発のための支援はありますか?
公的資格取得支援制度や通信教育制度など、会社からの各種バックアップがあります。

■Q4. 異動はどのくらいのペースでありますか?
社員一人ひとりの適性を考慮した適材適所を心がけており、個人差が大きくあります。職種によっても異なりますが、平均的には、3~5年に1度くらいのスパンです。

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待遇・福利厚生についての質問

■Q1. 有給休暇は何日間ありますか?
新卒の方であれば、入社半年後に10日間の有給休暇が付与されます。その後は毎年9月16日に勤続年数に合った日数の有給休暇が付与され、勤続7年目以降は毎年20日間の有給休暇が付与されるようになります。

■Q2. 育児サポートに関する福利厚生について教えてください。
産前産後休業・育児休業を使って職場復帰を果たす女性社員も年々増えています。女性がいきいきと活躍できる職場づくりを推進しているとして、名古屋市の表彰を受けるなど、制度の見直しも含め体制を整えています。育児サポートに関する制度の詳細は下記のようになっています。
(1) 産前産後休業
産前6週間(多胎妊娠の場合は14週間)、産後8週間の特別休暇が取れます。
(2) 育児休業
原則として子が満1歳に達するまでの期間において休業できます。事由により、最長1年半もしくは1才到達翌年度の4月15日までの取得が可能です。
(3) 育児短時間勤務制度
復職後から子の小学校就学始期まで、所定労働時間を6時間に短縮できます。
(4) 育児支援費用補助
同居する3歳に満たない子を養育する場合、一時保育施設またはベビーシッター費用の補助(1回あたり1,500円まで、上限月4回)もしくは保育園費用の補助(月6,000円)を受けることができます。

■Q3. 福利厚生制度のカフェテリアプランとは、どのような制度なのですか?
各社員の利便性を重視した、選択性の福利厚生制度です。下記項目の中で自由に選択することができ、ご自身の利用度に応じていろいろなプランニングができます。具体的には、食事補助/株式保有会奨励金補助/財形貯蓄補助/各種保険料補助/各種娯楽施設利用補助/個人旅行積立補助などがあります。

■Q4. 寮や社宅について教えてください。
本社・本社工場・甚目寺工場・名古屋支店勤務でご自宅からの通勤が時間的に困難な男性は、男子寮に入寮することができます。それ以外の勤務地の男性と全勤務地の女性は、会社が借り上げるアパートやマンションなどから通勤していただきます。

■Q5. 住宅手当について教えてください。
(1) ご自宅から通勤される方
毎月6,000円の住宅手当が支給されます。配偶者を有する世帯主(扶養家族のある世帯主を含む)の方は毎月12,000円が支給されます。
(2) ご自宅からの通勤が可能ではあるが、ご自身の意思でひとり暮らしをされる方
毎月9,000円の住宅手当が支給されます。
(3) ご自宅からの通勤が不可能で借り上げ社宅を利用される方
独身30歳までの家賃については全額会社負担(地域別に家賃金額の制限あり)となり、社宅利用料として7,000円の自己負担をしていただくのみとなります(別に水道光熱費手当て12,000円を支給)。借り上げ社宅利用者が既婚となった場合は、自己負担率が年齢と共に増加していきます。
(4) 本社隣接の男子寮を利用される方
利用料7,000円のみ自己負担していただく形になります(水道高熱費の支給はなし)。
※入寮できるのは30歳までの独身男性のみとなります。

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