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アイカ現代建築セミナーとは

アイカは、信頼される商品の提供を通じて、建築文化の向上と発展に微力ながら貢献することに努めてきました。
さらなる貢献を意図して取り組んでいるものに、「アイカ現代建築セミナー」の開催があります。「アイカ現代建築セミナー」は1983年からはじめました。このセミナーは、国内外の著名な建築家を講師に迎え、住宅・環境・都市空間など幅広い分野にわたってレクチャーしていただく文化活動として注目されています。

第27回フィリップ・ジョンソン氏の講演風景

第58回アイカ現代セミナー開催のお知らせ

第58回アイカ現代建築セミナー
THE 58th AICA SEMINAR IN CONTEMPORARY ARCHITECTURE

東京会場

講師:妹島和世 氏(SANAA・妹島和世建築設計事務所 代表) ⇒講師プロフィール 
講演テーマ:「環境と建築」
日時:2012年7月13日(金) 18:30~20:30(18:00開場)
会場:有楽町 朝日ホール(東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン11F →アクセス
定員:772名 / 入場無料 / 申込制  ※定員を超える場合は抽選となります。
後援:(一社)日本建築学会、(社)日本建築家協会関東甲信越支部、(社)東京建築士会、(一社)東京都建築士 事務所協会
※CPD認定単位取得可(2単位予定)

大阪会場

講師:西沢立衛 氏(SANAA・西沢立衛建築設計事務所 代表) ⇒講師プロフィール
講演テーマ:「近作について」
日時:2012年7月5日(木) 18:30~20:30(18:00開場)
会場:御堂会館 大ホール(大阪市中央区久太郎町4-1-11 →アクセス
定員:906名 / 入場無料 / 申込制  ※定員を超える場合は抽選となります。
後援:(一社)日本建築学会、(社)日本建築家協会近畿支部、(社)大阪府建築士事務所協会、(社)大阪府建築士会
※CPD認定単位取得可(2単位予定)

申込方法

参加ご希望の方は、下記の申込みフォームより参加希望会場名(大阪または東京)、氏名、年齢、勤務先住所(学生の方は自宅住所)、勤務先名(学生の方は学校名)、電話番号、メールアドレスを明記の上、お申し込み下さい。
お申し込み多数の場合は抽選とし、入場券の発送をもってご通知させていただきます。
申込期間:2012年5月1日(火)~6月10日(日)18:00までご登録




主催:アイカ現代建築セミナー実行委員会 協賛:アイカ工業株式会社 運営協力:株式会社建報社

過去のセミナー


講 師

講演テーマ

開催日

場所

第57回

セシル・バルモンド
伊東豊雄

New Organisation
内容紹介

2008年7月1日
2008年7月2日

東京
大阪

第56回

ラファエル・モネオ × 槇文彦

デザインプロセスについて
内容紹介

2007年7月10日
2008年7月12日

東京
大阪

第55回

ジャン・ヌーヴェル

近作を語る
内容紹介

2006年6月28日
2006年6月30日

東京
大阪

第54回

SOM (Skidmore, Owings, & Merrill )
デイビッド・M・チャイルズ &
クレイグ・W・ハートマン &
ムスタファ・K・アバダン

Light and Shadow, recent explorations at SOM
光と影 SOMの新たなる模索
内容紹介

2004年7月21日
2004年7月22日

東京
大阪

第53回

古谷 誠章

空間・時間・人間 -時間と人間が建築をつくる-
内容紹介

2004年2月19日

広島

第52回

ドミニク・ペロー

TISSUS/建築のしなやかな解放
内容紹介

2003年9月2日
2003年9月4日

大阪
東京

第51回

隈 研吾

「建築の環境化は可能か」
内容紹介

2003年3月14日

名古屋

第50回

ヴィニー・マース/MVRDV

UNIVERSAL CITIES-ユニバーサル・シティーズ-
内容紹介

2002年7月18日
2002年7月19日

東京
大阪

第49回

アレハンドロ・ザエラ・ポロ
ファーシッド・ムサビ
(パネリスト:アラン・バーデン)

FOA Recent Work-FOA 最近の仕事-

2002年2月28日

横浜

第48回

ピーター・ズントー

THE BEAUTY OF THE REAL/
ザ・ビューティ・オブ・ザ・リアル
内容紹介

2001年7月24日
2001年7月25日

大阪
東京

第47回

内藤 廣

新しい建築に向けて

2001年3月15日

札幌

第46回

青木 淳

最近の仕事

2001年2月14日

福岡

第45回

バーナード・チュミ

VECTORS AND ENVELOPES/
ベクトル アンド エンベロップ
内容紹介

2000年7月17日
2000年7月18日

大阪
東京

第44回

妹島 和世

近作について
内容紹介

1999年11月25日

名古屋

第43回

ジャック・ヘルツォーグ

Herzog & de Meuron's New Works -ドミナス・ワイナリーからテートギャラリーのプロジェクトまで-

1999年7月21日
1999年7月22日

東京
大阪

第42回

香山 壽夫

人は何によって建てるのか ~建築の秩序について~

1998年11月19日

名古屋

第41回

講師急病のため中止

第40回

安藤 忠雄

創造の可能性を探る

1998年2月18日

札幌

第39回

原 広司

2つのフィールドワーク
-新しい京都駅と宮城県図書館をめぐって-

1997年11月20日

名古屋

第38回

クリスチャン・ド・ポルザンパルク

都市の第三期(La Ville Age III)

1997年7月16日
1997年7月17日

東京
大阪

第37回

石山 修武

AFTER CRISIS ~1995年以降の建築について~

1997年2月21日

福岡

第36回

山本 理顕

建築は仮説に基づいてできている

1997年2月7日

大阪

第35回

KPF
[A・ユージン・コーン
ウィリアム・ペダーセン]
パネリスト 堀池 秀人

KPFの新世代
-これからの都市をどうデザインしていくのか-
(Design Strategies for Tall Buildings)

1996年7月17日
1996年7月18日

東京
名古屋

第34回

柳澤 孝彦

建築の生命(いのち)

1995年11月9日

名古屋

第33回

ニコラス・グリムショウ

Architecture,Technology&Humanity/建築家はテクノロジーをどのように使うか

1995年7月20日
1995年7月21日

東京
大阪

第32回

スティーヴン・ホール

現象としての建築をもとめて

1994年7月20日
1994年7月21日

東京
大阪

第31回

宮本 忠長

まちづくりの条件と建築家の役割り

1994年2月25日

広島

第30回

ヴォルフ・D・プリックス

コープ・ヒンメルブラウと世界の建築の関係

1993年7月21日
1993年7月22日

東京
大阪

第29回

伊東 豊雄

ニュープロジェクトをめぐって

1992年10月23日

福岡

第28回

安藤 忠雄

新たなる地平をめざして-創造の原点を語る-

1992年6月4日

東京

第27回

フィリップ・ジョンソン

Where Are We At?我々は何処にいるか?
フィリップ・ジョンソンとモダニズム/
ポストモダニズム/ディコンストラクティヴィズム

1992年4月23日

東京

第26回

リチャード・マイヤー

ARCHITECTURE TODAY

1991年7月30日
1991年8月1日

大阪
東京

第25回

鈴木エドワード

NATURE VS. FUTURE

1991年2月22日

京都

第24回

野村 加根夫

現代に生きる数寄屋

1990年11月15日

仙台

第23回

ジェイムズ・スターリング

ジェイムズ・スターリングの現在/
シュトゥットガルト国立美術館以降の最近作を語る

1990年7月18日
1990年7月19日

東京
大阪

第22回

黒川 雅之

すべては建築に還元する

1990年2月15日

横浜

第21回

内井 昭蔵

建築と自然

1989年9月21日

名古屋

第20回

レンゾ・ピアノ

ポンピドー・センターから関西国際空港へ

1989年7月25日
1989年7月26日

東京
大阪

第19回

岡田 新一

都市の道程

1988年12月13日

広島

第18回

安藤 忠雄

「自作を語る」六甲のPART IからPART II。六甲の教会から水の教会・水の劇場そしてつぎなる展開へ。

1988年7月20日

大阪

 

槇 文彦

建築設計の軌跡/スケッチ・モデル・コンストラクション

1988年7月22日

東京

特別
企画

丹下 健三 × 堺屋 太一

21世紀の都市-世界の中の東京-

1988年4月20日

東京

第17回

建築空間素材

1988年2月12日

福岡

第16回

原 広司

建築の様相
"田崎美術館・ヤマトインターナショナルをめぐって"

1987年10月8日

高松

第15回

ピーター・アイゼンマン

建築:修辞と装飾
[建築と修辞的形象の問題/
建築と装飾性の回帰]

1987年7月17日
1987年7月20日

東京
大阪

第14回

宮脇 檀

人間のためのディテール

1987年4月22日

新潟

第13回

マリオ・ボッタ

私の設計手法/マリオ・ボッタ

1986年7月15日
1986年7月17日

東京
大阪

第12回

黒川 紀章

国際様式から共生様式へ

1986年4月18日

名古屋

第11回

槇 文彦

近代建築の光と影

1986年2月17日

金沢

第10回

谷口 吉生

静かな建築

1985年10月18日

静岡

第9回

シーザー・ペリ

プラクシスとしての建築

1985年7月16日
1985年7月18日

東京
大阪

第8回

出江 寛

伝統における放蕩無頼性と現代建築

1985年4月18日

横浜

第7回

黒川 紀章

近代建築のどこが悪いか

1985年2月14日

札幌

第6回

芦原 義信

<美しい町並みのために>建築家は何をなすべきか

1984年10月5日

広島

第5回

ハンス・ホライン

<ホライン・オン・ホライン>ホラインによるホラインの解体構築

1984年7月24日
1984年7月27日

東京
大阪

第4回

磯崎 新

ポストモダンの時代と建築

1984年5月1日

名古屋

第3回

安藤 忠雄

過程をとおして考える
-六甲の集合住宅と九条の町屋について-

1983年12月15日

福岡

第2回

内井 昭蔵

実践的設計術 -現場の意味-

1983年10月15日

仙台

第1回

マイケル・グレイヴス

マイケル・グレイヴス建築を語る

1983年7月19日
1983年7月22日

東京
大阪

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