No.127A08
2026年5月21日
「FOOMA JAPAN 2026」に出展
食品産業界の課題を解決する塗り床材や防カビ不燃天井材を展示
アイカ工業株式会社(代表取締役 社長執行役員:海老原健治 本社:愛知県名古屋市中村区)とジョリエース工業会は、2026年6月2日(火)~5日(金)の4日間、東京ビッグサイトで開催される世界最大級の食品製造総合展「FOOMA JAPAN 2026」に出展します。(アイカブース:E3-21-12)
-
▲FOOMA JAPAN 2026 展示ブースイメージ
出展概要
「FOOMA JAPAN」は、世界最大級の食品製造総合展です。49回目の開催となる今回は、約1,000社が出展し、食品産業界の課題を解決する最先端の製品・技術・サービスが披露されます。
アイカブースでは、塗り床材「ジョリエース」シリーズの新製品をはじめ、高い防カビ性能をもつ天井材「カビテクト」、マグネットが使える高意匠不燃化粧板「マグフィーノ」など、食品産業界の衛生管理に寄与する製品を幅広く展示します。なお、展示ブースは他の展示会でも利用できるブース設計とし、廃棄物の削減に努めています。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
-
▲FOOMA JAPAN 2026 展示製品使用イメージ(左:塗り床材/中央:カビテクト/右:マグフィーノ)
主な展示内容
■耐久性、防食性、防滑性など、食品産業界に求められる性能を持つ各種塗り床材
■高い耐熱水性で飲食業界を床から支える塗り床材「アイカピュール耐熱工法」
■高い防カビ性能をもつ不燃天井材「カビテクト」
■マグネットがくっつく、高意匠・高耐久性の不燃化粧板「マグフィーノ」
■床と巾木を一体で塗り上げられる「アイカ塗り床R巾木システム」
第49回食品製造総合展「FOOMA JAPAN 2026」について
「FOOMA JAPAN」は、世界最大級の食品製造総合展です。49回目の開催となる今回は、約1,000社が出展予定です。安全・安心な食品の提供を基盤としながら、人口減少や人々の嗜好の変化などにより市場環境が大きく変化する中、さまざまな課題に直面している食品産業界の一層の発展に寄与すべく、” The Shift is On.”がテーマに掲げられています。食品製造に関わるあらゆるソリューションが集結し、食品産業界の課題を解決する最先端の製品・技術・サービスが紹介されます。
開催概要
| ■会場 |
東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東展示棟 |
| ■会期 |
2026年6月2日(火)~5日(金) 10:00~17:00 |
※ご来場には事前登録が必要です。詳しくは、FOOMA JAPAN公式サイトをご覧ください。
以上
注)このニュースリリース記載の情報(製品価格、製品仕様、サービスの内容、発売日、URL等)は、発表日現在の情報です。予告なしに変更され、ご覧になった時点で内容が異なる可能性もありますので、あらかじめご了承ください。なお、最新の情報は、 こちらよりお問い合わせください。
-
年から探す